音痴克服!すぐできるカラオケ音痴の直し方
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声帯をうまく使って音痴を直す

声帯のシステム
まずは声帯のシステムについて解説していきます。

そもそもなぜ人間は口から音を出せるのか
それは、ノドにある小さな声帯の穴を息がすり抜けることで、
声帯が振動して音が出るのです。

しかもその声帯はその穴の形を変えることにより、
いろいろな音を出しているわけです。

声帯は、低い音を出そうとすると厚くなり、
張りもなくなり緩んだ状態になります。

そして高い音になるにつれて薄くなり、
張りがでてきます。

しかしまだそれだけでは終わりません
さらに高い音を出すとなんと穴が
半分閉じてしまいます。

さらにさらに高い音を出すとなんと
穴が三分の二も閉じてしまいます。

ボイスのつなぎ
むしろ普段人と話しているときや、遊んでいるときなどに
何気なく使っている人も少なくないと思います。

じゃあなぜうまく歌えないのか・・・

それは、その各ボイスをつなげられないからなのです。
つなげていけないからです。

このつなぎ方さえうまくいけば
かなりうまく歌えるようになるのです。
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